一乗谷朝倉氏遺跡(福井県)

一乗谷朝倉氏遺跡(いちじょうだに あさくらし いせき)は、福井県福井市城戸ノ内町にある戦国時代の遺跡(日本の城)である。戦国時代に一乗谷城を中心に越前国を支配した戦国大名朝倉氏の遺跡。一乗谷城(山城)と山麓の城下町(朝倉氏および家臣の居館)からなる。 Wikipedia

一乗谷朝倉氏遺跡訪問記

2016年10月22日訪問

越前国分寺跡(武生)→一乗谷朝倉氏遺跡→福井城→丸岡城と、急ぎ足の訪問。

 

●フォトギャラリー  ※クリックで拡大

 

●一乗谷朝倉氏遺跡縄張り図

余湖さんのホームページよりお城情報満載のHP。図の掲載許可いただいてます)

一乗谷朝倉氏遺跡周辺の地形を調べてみる

一乗山城のお城地形区分は「山地」

●国土調査 地形分類図

 

●地理院地図 地形図+色別標高図