江戸城(東京都)

江戸城は麹町台地の東端に、扇谷上杉氏の家臣太田道灌が築いた平山城である。近世に徳川氏によって段階的に改修された結果、総構周囲約4里と、日本最大の面積の城郭になった。 Wikipedia

江戸城訪問記

2017年4月2日

満開ではないもののお花見がてら大手門から東御苑へ。北桔橋門から出て北の丸公園へ行き千鳥ヶ淵を眺める。最後は靖国神社でソメイヨシノの標本木を。

2016年9月10日

東御苑に行こうと思ったけど、入園は16時までということで残念!

2015年12月25日

100名城スタンプをもらいに訪問

2015年12月23日

天皇誕生日一般参賀へ、2回目

2012年12月23日

天皇誕生日一般参賀へ

 

2017年4月2日撮影 江戸城天守台
2017年4月2日撮影 江戸城天守台
2016年9月10日撮影 巽櫓
2016年9月10日撮影 巽櫓
2015年12月25日撮影 和田倉噴水公園から巽櫓方面
2015年12月25日撮影 和田倉噴水公園から巽櫓方面

 

●フォトギャラリー 2017.04.02  ※クリックで拡大

 

●フォトギャラリー 2016.09.10  ※クリックで拡大

 

●フォトギャラリー 2015.12.23  ※クリックで拡大

 

●フォトギャラリー 2012.12.23  ※クリックで拡大

 

●江戸城縄張り図

余湖さんのホームページよりお城情報満載のHP。図の掲載許可いただいてます)

江戸城周辺の地形を調べてみる

お城地形区分は「台地先端」

 ●地理院地図 治水地形分類図

 

●地理院地図 地形図+色別標高図

 

●江戸城前面、日比谷入江の埋め立て  江戸・東京の地理と地名(日本実業出版社)より

左図は徳川家康関東入国の1590年頃、右図は1606,7年頃

現在の大手町、丸の内、日比谷公園の辺りは当時日比谷入江と呼ばれる海だった。

 

●江戸城本丸、二の丸、三の丸位置図  江戸明治東京重ね図より

江戸城本丸跡、二の丸跡は現在、皇居東御苑として無料で一般開放されている。

わずか150年前に、ここにあの「大奥」があったとは・・・

 

●旧版地形図との比較 今昔マップon the web((C)谷 謙二)

左は明治初期の地図。東京駅はまだ無い。日比谷公園は陸軍操練場。

※画像クリックで拡大  ↓下の地図へリンク